作曲:AKIRA
作词:AKIRA
地味でお宅な天文学部
空に恋した冒険者たち
ピントを合わせ息を潜める
この瞬間がたまらない
望遠鏡のレンズの向こうは
闇夜に浮かぶ怒声があって
僕らは跳ねた輪っかの上を
光と闇の歌詞に
今こそジュピターの上になって
肩を並べて
あの星を指差そう
次は二千二十七
その時までに叶うかな
僕らが憧れた大人と在り方に
can i be proud of who i am
このパレードまたここで
今夜の高鳴りを
そのまま胸に秘め
僕らの船は螺旋に進む
なのにどうして立っていられる
空に浮かんだ
惑星ですら横一列に並ぶように
今こそヴィーナスの煌めきで
遠く離れた
未来に手を振ろう
次は二千二十九
あの惑星のどれかから
誰かが僕らを眺めて笑えるのかな
imagine how many lie years
彼らがここを見る頃は
ここに僕たちは存在しないけど
なにか二十一st
その時までに叶うかな
僕らが憧れた大人と在り方に
can i be proud of who i am
このパレードに集まろう
たとえ僕らが銀河の藻屑
でも二十四hours
離れ離れになっても
僕らが飛び跳ねた馬鹿を忘れない
二十六五十五
離ればなれになっても
僕らが飛び跳ねた
輪っかを忘れない
we're always all of them
you never seen's queen of light
滚动歌词&翻译贡献者:图了个图