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综合日语11月前
日语听力-得意なこと つき–つ・める【突き詰める】 [他下一] ❶究極のところまで行う。 「物事を突き詰めて考える」 ❷一つのことだけを深く思い込む。思いつめる。 「突き詰めた表情」 ワン チャン〔←ワン チャンス〕 〔俗〕 一⦅名⦆ 一回のチャンス。可能性。 「まだ━ある」 二⦅副⦆ もしかすると。 「きょうは━残業かも」 [共通]一二二〇一〇年代に広まった ことば。 かせ・ぐ【稼ぐ】 [一][自五]〔古風〕仕事に精を出して働く。 「稼ぐに追いつく貧乏なし(=懸命に働けば貧乏することはないということ)」 [二][他五] ❶働いて収入を得る。稼ぎ出す。 「額に汗して金を稼ぐ」 「アルバイトで学費を稼ぐ」 「兄は年間一千万円を稼ぐ営業マンです」 ❷販売や興行によって、商品を売り上げたり収益を上げたりする。稼ぎ出す。 「○○書房がベストセラーで二億円を稼ぐ」 「利ざやで稼ぐ(=利益を得る)銀行」 ❸相応の仕事をして、自分に有利になるような状況を作り出す。特に、得点・得票したり勝ち星を上げたり成績を向上させたりする。 「数学で点数を稼いで国語の穴を埋める」 「前半飛ばして距離を稼ぐ」 「初回に一点を稼いでそのまま逃げ切る」 「下位チームを相手に星を稼ぐ」 「視聴率を稼ぐ」 「足でヒットを稼ぐ」 ❹《「点数[点]を稼ぐ」などの形で》相手の気に入るように働いて自分の評価を上げる。 「度重なる休日出勤で上役から点数を稼ぐ」 「親に温泉旅行を提案して点を稼ぐ」 [参考]「ポイント[評価]を稼ぐ」などのバリエーションがある。 ❺《「時間[時]を稼ぐ」の形で》難局に直面する時間を引き延ばすことによって、自分に有利な状況を作り出す。時間稼ぎをする。 「審議を中断させて時間を稼ぐ」#日语 #日语学习 #日语听力 #日语教学 #日语口语
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第10課 上野駅で(上) 日本には、東京の言葉を土台にした共通語があり、全国どこにでも通用する言葉として、広く使われています。#日语 #日语教学 #日语学习 #学日语#日语新闻けれども、一方で、それぞれの地方には、その地方独特の言葉があります。その言葉を方言と言います。  方言は、その土地の風土や暮らしと深い繋がりがあり、その土地その土地の味わいがあります。そして、自分が生まれ育った土地の方言には、誰もが強い愛着を持っています。 ふるさとのなまりなつかし 停車場の人ごみの中に そを聞きに行く  これは、石川啄木の短歌です。「ふるさとの方言が懐かしくて堪らない。わたしは、その方言が聞きたくて、停車場の人ごみの中にわざわざ出かけて行くのだ。」という意味です。故郷の岩手県を離れ、東京で暮らしていた啄木は、ふるさとの言葉に特別の懐かしさを感じたのでしょう。  ところで、この短歌で歌われている「停車場」とは、上野駅のことだと言われています。上野駅は、東京の中心にあり、昔から東京の北の玄関と言われていました。東北地方や上越地方から東京へ出てくる人や、逆に帰っていく人が、大勢乗り降りする駅でした。ですから、そこへ行けば、啄木は生まれ故郷の言葉を聞くことができたのです。  現在も、上野駅の人ごみの中からは、相変わらずふるさとの言葉で楽しそうに話し合う声が聞こえてきます。啄木のように、ふるさとの言葉が懐かしくて、上野駅にそれを聞きに行く人が、今もいるかもしれません。 王 :ずいぶん混んでいるわね。指定席の切符を取っておいてよかったわ。みんな、青森のねぶた祭りに行くのかしら。 佐藤:ふるさとに帰る人も、多いんじゃないかしら。楽しそうに方言で話してる人が、いっぱいいるから。 王 :方言と言えば、中国ほどではないけれど、日本にも、土地によって言葉の違いがあるわね。関東では「有難う。」と言うのを、関西では「おおきに。」と言うんでしょう。 佐藤:ええ、どこに行っても、その土地の方言があるわ。 王 :青森にも方言があるんでしょう。 佐藤:ええ。こんな会話があるそうよ。「どさ。」「ゆさ。」ねえ、わかる。この言葉の意味。 王 :「どさ。」「ゆさ。」分からないわ。教えて。 佐藤:「どさ。」は「どこへ行くの。」っていう意味。「ゆさ。」は「お湯へ行く。」、つまり「お風呂に入りに行く。」っていう意味なの。青森は寒い地方だから、あま
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